May 23, 2010

数多くのレンタルサーバーの中から選択

最近、ブログ以外のホームページを運営したいのですが色々と調査しているホームページの運営に必要なもので、ホームページ作成ソフト、ドメインレンタルサーバーが必要です。ソフトウェアは、ホームページビルダーを使用して、問題は、ドメインのレンタルサーバーをどうするかでした。ドメインのアドレスのようなものなので、まず、安いところを準備ここでは、レンタルサーバーを探しています。通信速度や容量など、各社いろいろなので、悩みどころです。初心者ということで、簡単に計画したが、今後問題が出るとは、監督も考えなければならないのかなど、けど今のところ不自由なく快適に使用していただいております。
最近では非常にハードドライブが安く、お求め易い価格ですね。せっかくなので、この安価なハードディスクドライブを使用してデータを修復する準備置いてですね。そのためには、バックアップが必要です。専用ソフトを使えば簡単にできるため、データ復旧のためのバックアップ体制の構築をする必要があります。
 ◇2次救急も従来通り
 伊賀市立上野総合市民病院が7月以降も内科系外来診療を継続することが17日、分かった。ただ一人の内科系常勤医の退職で平日日中の診療休止も想定されたが、新たに非常勤医が確保できたという。三木誓雄院長(55)が毎日新聞の取材に明らかにした。
 平日の内科系外来は現在、常勤医のほか、応援の非常勤医4人が担当している。三木院長によると、常勤医と非常勤医2人が今月末で退職するが、新たに別の病院から非常勤医を招致し、週3日を担当してもらう。この新態勢で、平日の外来診療を続けることが可能という。
 外来診療を取りやめる異常事態を回避でき、三木院長は「陣容を整えて対応するので心配しないでほしい」と話した。
 2次救急への対応は従来と同じ。平日日中は開業医の紹介があれば、当番日でなくても患者を受け入れる。平日の夜間や休日は内科常勤医の不在で入院には対応できないので、救命措置を施したうえで伊賀地域外へ転送する。三木院長は「内科医ゼロはつらい。総合病院とはいえない。内科医を確保するため、全国どこにでも探しに行く」と現状を憂慮している。【伝田賢史】
〔伊賀版〕

6月18日朝刊

【関連記事】
子ども太鼓フェス:和太鼓に触れて 未経験可、参加者募集−−伊賀で12月 /三重
作品展:精巧、鮮やか、竹の芸術 五重塔など13点−−伊賀で前澤さん /三重
提訴:宅地購入の女性が名張市を 隣の公園に集会所「事前説明なし」 /三重
芭蕉展:「おくのほそ道」ゆかり資料60点−−伊賀 /三重
赤ワイン:名張産100%、伊賀で醸造 甘く軽く「蓮」 「青蓮寺名物に」 /三重


 今年の「春の叙勲」(4月29日付発令)で、県内からは53人が選ばれた。長年にわたり、さまざまな分野で尽力し、功績を上げた人たちで、内訳は旭日章17人、瑞宝章36人。受章者に喜びの声を聞いた。=12、13面に受章者名簿
 ■喜びの受章者
 ◆瑞宝小綬章
 ◇下水道普及などに尽力−−原田礼嘉さん(70)元県土整備部長=四日市市小古曽3
 「私一人でなく、先輩や同僚の支えがあり、ここまでこられました」と周囲の人たちに感謝する。温厚で誠実な人柄は同僚や部下らの信頼を集めた。
 63年に県職員に。土木事務所長や下水道課長、県土整備部次長などを歴任し99年、同部長に就任。下水道の普及や道路整備、橋りょう工事に携わるなど、退職までの約38年間にわたって県政の発展に尽力した。
 伊勢自動車道や紀勢自動車道の延伸のための地元での説明会や用地取得の仕事が特に思い出深いという。「地元の人たちの理解を得るのには苦労しました」と振り返る。富山の生命保険相談@も大幅アップ!
 50歳のころ、大病に見舞われたといい、「有終の美を飾って、早く辞めよう」と考えたこともあった。しかし、「気がついたら同期の中で一番最後の退職でした。仕事が好きだったのかな」と笑顔を見せる。現在は地元の自治会長などを務め、地域に貢献している。趣味はカメラ。これからも季節ごとの花を写すことを楽しみたいという。【加藤新市】
 ◆瑞宝単光章
 ◇30年間、灯台を見回り−−寺下忠至さん(79)誓願島灯標他灯火監視協力者=鳥羽市坂手町
 30年間にわたり、灯台のあかりを見回り、海上の安全を守り続けてきた。「難しい仕事ではないが、長年続けるには苦労も多い。それを認めてもらえて大変ありがたい。続けてこられたのも、家族や地域の皆さんの理解と協力があったからこそ」。周囲への感謝の言葉があふれ出る。
 旧制中学で学んだ後、鳥羽市の会社に就職。31年間勤めた後、78年に坂手漁業協同組合へ。専務理事を6年、その後10年間は組合長を務めた。
 灯台の監視員を始めたのは81年。以来、毎晩7時半から8時まで、沖合に浮かぶ誓願島灯標と坂手島の端にある丸山崎灯台、そして約10年前まではトウラ礁の浮標灯も巡回した。体調を崩しても休むことなく、ギックリ腰を患った時も足を引きずり監視に行った。
 「今回の受章を機に誰かに引き継ぎたい気持ちもあるが、生半可な気持ちでは任せられない。それまでは自分が」。これからも海の安全を守り続ける。【小沢由紀】
 ◆旭日単光章
 ◇食品衛生管理に努める−−片桐道好さん(81)県喫茶飲食生活衛生同業組合副理事長=津市修成町
 津市南丸之内で64年から喫茶店「南米」を営み、妻のヨシ子さん(71)と二人三脚で店を続ける。
 67年、同組合津支部の理事に就任したのを皮切りに多くの役職を歴任。飲食業界の食品衛生管理に尽力してきたことなどが評価された。「今回の受章は飲食業のみんなの代表ということで、いただけたのだと思う。光栄です」と笑顔を見せる。
 「飲食店の食事が原因で、お客様に万が一のことがあってはならない」と、市内の飲食店を回り、衛生状況の確認や除菌、滅菌の方法などを指導してきた。講習会を開き、衛生環境の向上にも長年、努めてきた。
 営業する喫茶店は大勢の顧客に支えられ、その触れ合いも大切にしている。「昔、来てくれた人が数十年後に立派になって顔を見せてくれることもある。それがうれしい」と話す。「これからの季節は食中毒が増えるので忙しくなる。元気な間はまだまだ頑張ります」と意欲を見せる。夢が広がる医療保険比較を底上げ【谷口拓未】
〔三重版〕

6月18日朝刊

【関連記事】
春の叙勲:海部俊樹元首相ら4064人に
春の叙勲:県内から76人 /福島
春の叙勲:県内から77人受章 /静岡
危険業務従事者叙勲:県内から63人受章 /鹿児島
危険業務従事者叙勲:県内から57人 /山口


Posted at 17:45 in Situation | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.