May 01, 2009
何年も割れているガラスの修理
私の実家は貧乏子沢山。何年も割れているガラスの修理仕事をすることになった。兄弟が多いので、修理のガラスもすぐに分けてしまう。そして、親に告ぐれ、ガラスはガムテープで打ち続けられる。何年も割れているガラスの修理。ここでは、数年後にまたが、今はまだ未定。そのような子供も大きくなって何ガラスを割ってしまったのか反省している。集合住宅に入居すれば、ほとんどそのままの鍵に入居することです。信頼できる不動産屋が仲介していれば良いが、お金と労力はかかっても必ず鍵の交換をしたいと思っています。私は、新築マンションに入居したので条件は違いますが、キーの交換をしました。古いタイプのピッキングの被害に遭いやすいという理由でした。住んでいるアパートの内部を見ると、まだ販売初期のキーのままの長屋に見えるのですが、泥棒の心理としない交換の家が狙われるだろう、と考えています。
歌手カン・ミヨンの強烈な衣装が話題だ。
カン・ミヨンは18日、KBS第2テレビ「ミュージックバンク」でカムバックステージを持った。
カン・ミヨンは今回の曲を通じ、既存のイメージから完全に抜け出し、音楽とスタイルを180度変えた。特に太ももを露わにした強烈なレッドカラーの衣装は極限のセクシーさを見せ目を引いた。
ネットユーザーは、「やはり元祖アイドルらしい」「あんなにセクシーな面があったのか」「驚くべきだ。脚があれほど細かったとは」などの反応を見せた。
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民間投資1兆1000億ウォン(約820億円)がつぎ込まれた新交通システムの竜仁(ヨンイン)軽電鉄がただの鉄くずに転落する危機にさらされている。
運行すれば多額の税金が浪費されるのは明らかだ。それでも完工した鉄道と駅舎を壊すこともできない。無理な事業推進による被害はそのまま市民らに返ってくることになった。
15日午後、京畿道(キョンギド)竜仁市処仁区(チョイング)の軽電鉄車両基地。「YongIn EverLine」と書かれた車両30両が8カ月にわたり線路に留置されている。
軽電鉄は昨年7月に開業する予定だった。民間コンソーシアムの竜仁軽電鉄(株)が4年間にわたり工事を進め完工した。しかし試運転を数回行ったのがすべて。15駅を設置した18.1キロメートル区間の軌道はさび付いている。市民を対象にした試乗式も昨年9月に中断された。
軽電鉄事業がストップしているのは市民の税金が関わっているからだ。竜仁市は2004年7月に事業計画を確定した。1日平均利用客を14万人とし、民間事業者に保障する最小運営収入保障(MRG・赤字運営費補助金)の比率を90%と定めた。実際の運賃収入が予想値の90%未満ならばその差額を市が埋めるという内容だ。だが、京畿開発研究院が昨年分析した結果、軽電鉄利用客は1日3万人に満たないとされた。2004年旅客客需要予測値は水増しされていたという分析だ。
昨年7月の就任と同時に開通承認を拒否した金学奎(キム・ハクキュ)市長は、「軽電鉄をいま開通させれば年間550億ウォン、30年間(運営契約期間)で総額1兆6500億ウォンと予想される軽電鉄会社の赤字を税金で埋めなければならない」と話した。今年の竜仁市の予算1兆3268億ウォンを上回る額だ。
市議会と市民はこうした税金浪費事業の監視に無関心だった。朴順玉(パク・スンオク)竜仁市議会前議員は、「これまで軽電鉄事業の問題点を何回も指摘したが誰も耳を傾けなかった」と話す。だからと市が無視するわけにもいかない。事業者が軽電鉄事業を放棄すれば関連施設を竜仁市が取得して代わりに投資額全額を支払わなければならない。竜仁軽電鉄のチェ・スンヒョク部長は、「開業できず1日の利子だけで1億2000万ウォンずつ課されるなど経営が厳しく、先月市に協約解除を通知した」と話した。
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11日に光明(クァンミョン)駅近くでKTXの脱線事故が発生した際、大統領専用車両の存在が明らかになった。事故列車に執務室と会議室など大統領用の特別施設が備えられた車両2両が連結されていたためだ。専用車両は脱線しなかった前側4両の中にあった。KTXの構造と管理上の問題から大統領専用車は一般車両とともに運行する。この車両には一般乗客は近づけず、黒いコーティングで中をのぞくこともできない。
最新型高速鉄道車両の「KTX山川(サンチョン)」に作られた大統領専用車両はどのような姿だろうか。気になるところだが、現職大統領専用施設は保安事項だ。だが、朴正熙(パク・チョンヒ)元大統領が使った専用列車はだれでも見られるようになった。慶尚北道清道郡(キョンサンブクド・チョンドグン)が推進している朴大統領専用列車の復元事業が仕上げ段階に入ったためだ。
1969年8月4日、朴正熙大統領は列車に乗り慶尚道一帯の水害地域を視察した際、清道郡のシンド村を訪問した。他の被災地と違い水害は完全に復旧していた。村の道が広く、住宅の屋根は改良されており、塀もやはりきれいに整えられていた。深い印象を受けた朴大統領は翌年4月の全国地方長官会の席でシンド村の例を挙げて「セマウル運動」の構想を明らかにした。清道郡シンド村が「セマウル運動発祥地」と位置づけられる理由だ。
シンド村は現在セマウル運動発祥地整備事業を段階的に進めている。様々な事業のうち、朴正熙大統領専用列車の再現が目につく。実務担当の清道郡セマウル課のキム・ユソン氏は、「しっかりと作らなければなりません。車両製作専門業者に5億9000万ウォンの予算を払い製作しました。レールの上を走る本物の列車ですから。全体の90%以上が本来の姿だと自信を持っています」として原形の復元であることを強調した。
清道郡が再現している朴大統領専用列車は京畿道義王(キョンギド・ウィワン)の鉄道博物館に所蔵されている。1927年に日本で製造された客車を55年に大統領専用として改造し、李承晩(イ・スンマン)大統領と朴正熙大統領が地方視察などに使った。1両の長さは24.5メートル。室内は最高権力者の専用施設としては質素な方だ。当時の国の状況と使用した人の姿勢を思わせる。現在はとても老朽化した状態だ。鉄道博物館は室内を制限的に公開している。
写真は再現工事がほぼ終わったシンド村の列車の姿。一般公開は5月ごろから実施される予定だ。
左:面積のほぼ半分を占める執務室兼会議室。大統領のいすと机の前に6個のいすとテーブルが置かれている。大統領のいすの後には小型金庫がある。すりばちのような什器は灰皿。右1段目:機関車は廃棄された車両を購入し色と番号だけ過去の姿に修正した。3102号機関車は一時大統領専用列車をけん引した機関車で、現在鉄道博物館で展示中だ。右2段目:列車内部で装飾性が最も目立つ食堂。いすにはムクゲなどが金箔で繊細に彫られており、出入口の上には鳳凰が浮き彫りで装飾されている。右3段目:大統領の寝室。家具はタンスがひとつ。ベッドは幅は広いが長さが短い。厚い綿ふとんにムクゲの柄を施した。右4段目:洗面台と浴槽、トイレ。 とても狭く体を動かすのも大変だ。浴槽にはタイルを張った。右5段目:会議室とつながった客車の後部分は展望台構造だ。運行中に風に当たったりもしただろう。
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