Feb 11, 2009
免疫療法でアレルギーを克服しよう
花粉症の季節になると、本当に辟易。免疫療法というものを、数年前から試みている。毎月の注射を行くものだが、コストが非常に高い。免疫療法は、より簡単にすると、花粉症に悩む人が少なくなり、双方の生産性が高まり、さらに、日本経済にも一役立って考えだ。自分はこれから2年間熱心に注射を続けなければの中で忍耐も必要だ私の父は癌に侵されたし、4回も手術を受けました。がんと診断されてから毎日が大変で母親が懸命に働いて家族を支えてくれるでした。しかし、何よりも、がんに直面することができたのも父があきらめることなく、がん戦ってくれたからだと思います。生死をさまよっても、家族のために生きようとする姿に何度も我々がサポートされています。がん聞いてあきらめてしまう人もいるかと思いますが、決してあきらめずに克服して求めています。
タレント、大桃美代子(45)が24日、都内で会見を開き、前夫でAPF通信代表の山路徹氏(49)とタレント、麻木久仁子(48)との“不倫”をツイッターで暴露後、初めて公の場に姿を見せた。
【写真で見る】 山路氏は取材陣に「悪いのは私」
――山路氏との離婚の原因は?
「自分が忙しかったというのがあって、主婦としてのケアができなかった。離婚は山路さんの方から突然いわれて、私の至らなさが原因だと思っていました」
――山路氏と麻木さんの交際が離婚の要因になったと思うか?
「結婚している時期と重なっていたので、そういうこともあったかもしれないし、私だけの問題だったかもしれないし」
――慰謝料は?
「一切ありません。自分の中にも非があったと思うんで」
――なぜ、ツイッターを使って2人の関係を暴露した?
「麻木さんの連絡先を知らなかった。公開の場でつながれるというのがツイッター。麻木さんと連絡を取りたいというのもあって…、私の感情を抑えることができなかった。稚拙な部分があって、多くの人にご迷惑をおかけしてしまいました」
――不倫という言葉を使った理由は?
「(大桃と山路氏が)婚姻関係にあるときにお付き合いが始まったと聞いて、自分自身の中で籍が入っているので、それは不倫になると思った」
――麻木さんとは話し合いたい?
「お互いの中で誤解がある部分について、私は弁護士さんを立てようとは思ってないので、公の場でできることはないかもしれないけど、私は麻木さんの弁護士さんと話し合いたい」
――まだスッキリしない?
「私が伝え聞いた部分と麻木さんが伝え聞いた部分に食い違いがありますから」
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【大桃に聞く】連絡先を知らなかったから
タレント・大桃美代子(45)が自身のツイッターで、元夫のAPF通信社代表・山路徹氏(49)とタレント・麻木久仁子(48)が不倫していたと暴露した騒動について、大桃が24日、都内で会見した。「衝撃を抑えられず、つぶやいてしまった」と謝罪する一方で、山路氏と麻木に「婚姻関係があった」と1か月前に山路氏から伝えられていたことを明かした。会見後、麻木は所属事務所を通じ、ファクスでコメント。「婚姻関係にあったとのことについては、事実であり否定するものではありません」と、大桃の「再暴露」を認める形となった。
ツイッターでの不倫暴露から5日。大桃の口から再び爆弾発言が飛び出した。「山路氏から、2人に婚姻関係があったと告げられました」。麻木と山路氏はただの不倫関係ではなく、再婚していたことが明らかになった。
グレーのワンピース姿で会見に臨んだ大桃。神妙な表情で報道陣に2回頭を下げ、大きく息をつくと、「ツイッターのことで世の中に大きな心配をおかけしたことを申し訳なく思っています」と、まず謝罪の言葉を口にした。
11月、山路氏がミャンマーで拘束されたことがきっかけだった。安否を心配した大桃が、インターネットで山路氏のことを検索。偶然、麻木と愛人関係にあるという記事を見つけた。帰国した山路氏に連絡を取ったところ、耳を疑うような衝撃に襲われたという。
「『実は6年前から(麻木と)お付き合いが続いていた』と言われました。当時私は(山路氏と)結婚しておりましたのでショックでした。怒りがないと言われると嘘(うそ)になる。感情を抑えられない稚拙な部分でつぶやいてしまった」
婚姻関係があったという新証言について、麻木は所属事務所を通じ「事実であり否定するものではありません」とファクスでコメント。同時に「男女の間では必ずしも、あからさまな事実のみが語られるとは限りません。時には思いやりから『優しい嘘』をついて下さったこともあろうかと、受け止めているところです」と意味深な発言も残した。再婚の時期、離婚の有無については「後日改めて代理人の弁護士よりご説明させていただきます」とした。
大桃と山路氏は06年6月に離婚。2月に山路氏から一方的に別れを告げられたという。麻木と作曲家の松本晃彦氏(47)も同年3月に離婚しており、時期的にはちょうど符合する格好だ。
22日に会見した麻木の話では、山路氏と交際を始めたのは「05年か06年の初頭」ごろ。1か月前に大桃が山路氏から告げられたという6年前とは、2年間の開きがある。
また、麻木は「(山路氏とは)お付き合いはあったが、ただ『結婚生活は終了している』と聞かされていた」と担当の弘中惇一郎弁護士(65)とともに力説していた。対する大桃は「確かに結婚していたし、別居もしていなかった。不倫ではないという理論が分からない」と一蹴。度重なる食い違いに平静を装ってはいたが、唇は震えていた。
この日の朝、海外旅行から帰ってきたという大桃は「麻木さんの名前を出してしまったことに対しては、申し訳ない。ただ、自分が新しいステージに向かうためには話し合いも必要」と主張の相違をぶつけ合う可能性も示唆した。“魔性の男”をめぐる2人の女性のバトルの結末はいったいどこに向かうのか。
◆大桃 美代子(おおもも・みよこ)1965年5月29日、新潟・北魚沼郡湯之谷村(現・魚沼市)生まれ。45歳。東京成徳短期大学卒業後、埼玉銀行に就職も1年足らずで退職。毎日放送『痛快!明石家電視台』の初代アシスタント、『テレビのツボ』アシスタントを務めるなど、キャスター業で人気に。01年10月から日本テレビ系「ズームインSUPER!!」の司会を3年半務めた。身長161センチ、血液型A。
◆婚姻関係 夫婦である男女の関係のこと。「内縁関係」「事実婚」を結婚とする見方もあるが、日本の民法上、法律上の手続きをもって婚姻の成立とする法律婚主義を採用。形式的要件として戸籍法に基づく届け出(入籍)が必要。青森の中古車のご案内
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