Jun 21, 2011

日本のFXの歴史はまだ13年ぐらいです

FXが誕生したのは1998年4月、"外国為替法"や"外国為替及び外国貿易管理法"が改正され、個人、外国為替取引を行うようになったきっかけです。終戦後、1949年に施行された外国為替法は、資本の海外流出を避けるために、外国との経済取引を原則的に禁止しようとする外国為替公認銀行にのみ、外国為替取引を可能にする形を取っていたです。しかし、1998年の改正外国為替法が施行して、FXが誕生しました。
手形割引と手形というものは、お金を変えるための約束ごとのようなものです。声明は、一定期間が経過すると現金に換えることができますが、声明を受けてすぐには現金で行うことができないのが特徴だそうです。また、手形割引とは手形の有効期限が近づくと、現金に換える必要があるため、有効期限が来る前に金融機関と交換することを要請することをいいます。
 ECナビの子会社であるfreenoteは、デジタル同人誌サービス「freenote」を開始した。

 デジタル同人誌のプラットフォームとしては、とらのあなの運営する「とらのあな電子同人(とら電人)」などがある。freenoteの特徴は、“他社比最大30倍”とする審査の早さ。作品投稿の際に、無料作品は事後、有料作品は事前の審査を行うが、この審査に掛かる時間を基本的に24時間以内で行うとしている。販売価格や表示画像などは、作家専用の管理画面から作家が自由に変更可能で、売り上げなどもここで確認できる。

 料金は100円単位で設定でき、作者の取り分は7割。作品の投稿機能は8月31日から提供予定で、現在はメールベースで作品を受け付けている。コンテンツはFlashベースのストリーミングで提供されるためダウンロードはできないが、基本的には無期限で読むことが可能。また、9月にはAndroidアプリをリリース予定だという。

 サイトのオープン記念として、「夏と少女」というテーマで26人の作家が手掛けたイラスト集を会員登録したユーザーに無料で提供している。

【西尾泰三,eBook USER】

 アドビ システムズは8月8日、他社製ビデオソフトユーザーに低価格で「Adobe Creative Suite 5.5 Production Premium」などを提供する乗り換えキャンペーン「“Switch!”キャンペーン」を発表した。ライセンス版は本日、パッケージ版は8月19日から“キャンペーン専用版”の販売が開始される。キャンペーン終了日はともに9月30日だ。

 Apple Final Cut Pro(FCP Xは対象外)/Avid Media Composer/Grass Valley(カノープス)Edius(Edius Neoは対象外)の正規ユーザーを対象としたキャンペーンで、「Adobe Creative Suite 5.5 Production Premium」を12万4500円(通常価格24万9000円)、「Premiere Pro CS5.5」を4万6750円(通常価格9万3500円)にて提供する。なお使用にあたっては購入後、シリアル番号などを記載した“申請書”の送付が必要となっている。

 また今回のキャンペーンにあわせ、単体のアドビ製品からCS5.5 Production Premiumにアップグレードできる「アップグレードC」版についても12万4500円にて提供が行われる。

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 凸版印刷は8月中旬から、iPadを活用した店頭手書き申込ソリューション「HandyForm」を発売する。価格は初期導入費用が250万円から、月額が5万円から。

 HandyFormは、店頭などでの申込書の記入やアンケートの回答を、iPadを通じて手書きで行えるようにするソリューション。入力された手書き文字は、複数文字の同時入力や、漢字とかなが混ざった手書き入力にも対応するMetaMoJiの手書き文字認識エンジン「mazec web client」でテキスト化される。

 HandyFormは、iPadの調達からアプリの用意、申し込み書/アンケートフォームのデザイン、項目のカスタマイズ、iPadへのインストール、フォーム内容の更新といった運用までをトータルに提供。また、入力された個人情報は、凸版印刷のデータセンター「TOPICA」上のセキュアなWebフォームに格納され、ダイレクトメールやカードの発行・発送業務との連係にも対応する。

 同社は今後、店頭で申し込み業務を行うカード業界や保険業界のほか、店頭でアンケート業務を行う自動車業界や化粧品業界に向けて、HandyFormを提案するとしている。

(プロモバ)

 イー・モバイルが8月8日、データ通信端末「GD01」を8月18日に発売することを発表した。「ベーシック」契約時の価格は3万9580円だが、2年間の利用を前提とする「EMOBILE G4 データプラン(にねんS)」を契約すると4980円に割り引かれ、月額料金は3980円(「高速モバイルキャンペーン」適用時)となる。

 GD01は、下り最大42Mbps/上り5.8Mbpsの通信(DC-HSDPA)に対応したHuawei製のUSB型データ端末。PCに装着した状態で縦横2方向に回転するUSBローテーターにより、好みの角度で固定できる。コネクタ部分は折りたためるので、コンパクトな形状のまま持ち運べる。

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 paperboy&co.は8月8日、提供するオンラインフォトサービス「30days Album」にて、Androidアプリ「30days Album for Android」の提供を開始した。

 本アプリは既に提供されているiPad版が写真の閲覧に最適化されているのに対し、写真データを30days Albumのサーバへアップする機能へ特化した。自動アップロードを設定しておけば、最短10分ごとに写真データをサーバへ自動アップロードするほか(Wi-Fi環境に限る)、手動でのアップロードも可能で、その際には選択した任意の写真のみがアップロードされる。

 30days Albumには無料、有料の2プランが用意されており、有料(月額315円から)のプランでは容量無制限で写真データをサーバへ保存できる。提供開始された30days Album for Androidからアップロードできるのは1ファイル15MバイトまでのJPEG(JPG)ファイル。無料プランでは1日あたり500Mバイト、1カ月あたり5Gバイトのアップロード制限が設けられるが、有料プランではこれら制限はなくなる。

(デジカメプラス)

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