Mar 15, 2009

コー​​ルセンターと大変だ。

いくつかのTVの販売や商品のクレームなどの電話時ありますよね。ほとんどのコールセンターが対応しています。時給も高く、待遇がいいのですが、思ったよりひどいです。知ることも、コールセンターで働いている人がいますが、苦情の電話が精神的に辛いものです。私も苦情などの電話したことがあるが心の中であなたが悪いわけではないのに...考えもあります。その逆もありますが....
個人事業をしている人は外にあるときを考えて、電話代行業者と契約していることが多いです。電話代行を行うにはボイスワプ機能を利用することが前提となります。ボイスワプ機能は、無条件転送と通話中の場合のみ、送信、一定時間後に送信、指定した番号だけが転送、指定番号以外の転送など、さまざまな方法があります。
※(5/12更新)発売製品のまとめと
BIOSに関する注意を追記。

 P67/H67チップセットの両方の特徴を持つ「Intel Z68 Express」(以下Z68)チップセットを搭載したLGA1155マザーが初登場、各社から製品が発売された。

【拡大画像や他の画像】

 SSDをHDDのキャッシュのように使う「Intel Smart Response Technology」も新たにサポートされている。

 現時点で販売を確認したのは、GIGABYTE5製品、ASRock3製品など、Intel1製品の計9製品で、実売価格は13,800〜34,000円前後(詳細は「今週見つけた新製品」参照のこと)。

●P67とH67の機能を両立
 OC機能も利用可能

 Z68はIntel 6シリーズチップセットの新モデルで、P67とH67の両チップセットの機能を併せ持つのが特徴。

 P67の持つCrossFire/SLIサポート、CPUのオーバークロック機能(型番末尾が「K」の倍率可変モデルとの併用時)と、H67のCPU内蔵グラフィックス機能のサポートといった、P67/H67チップセット固有の機能をZ68では使うことができる。

 さらに、Lucidによる「Virtu」ソフトにも対応。このソフトを利用することで、CPU内蔵グラフィックス機能とビデオカードとの共存を図ることができ、例えば3Dゲームをプレイする場合はGeForce GTX 580カードを使用、ビデオエンコードを行なう場合はCPU内蔵グラフィックス機能を有効にし、ハードウェアエンコードエンジンを利用する、といったことが可能になるという。

●SSDによるHDDキャッシュにも対応

 また、SSDとHDDを組み合わせてドライブを構築できるIntel Smart Response Technologyが新たに搭載されたのも大きな特徴だ。

 この機能は、SSDをHDDのキャッシュのように用いることで、大容量かつ高速のドライブが実現できるというもの。似たような機能を持つRAIDカードなどの製品はこれまでに発売されているが、Z68ではそうした製品を購入せずに機能が使用できるのがメリットと言える。

 今回発売されたASRockの3製品「Z68 Extreme4」「Z68 Pro3」「Z68 Pro3-M」はVirtuをサポートするほか、独自のUSB 3.0高速化技術「XFast USB」やGUIによるBIOSメニューの「UEFI」などを搭載。最上位製品のZ68 Extreme4には、PCI Expressレーン数を拡張するブリッジチップ「PEX8608」やデジタルPWMなどの機能も搭載されている。

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[ 以下、24:19更新 ]

●発売は3社9製品、「画面出力無し」モデルも複数あり
 SSDキャッシュは要BIOS更新?

 発売を確認したのは、11日(水)時点でGIGABYTE5製品、ASRock3製品、Intel1製品の3社9製品。

 さらに一部ショップでは「ASUS製品の一部も今週中に入荷する」(フェイス 秋葉原本店)と説明しており、具体的には「P8Z68 DELUXEとP8Z68-V、P8Z68-V PROが14日(土)に入荷する」(同)という。

 なお、発売モデルの内訳はATX6モデル、microATX3モデルだが、中にはCPU内蔵GPUによる画面出力が行えない製品も複数あるため、購入時には注意が必要だ。

 各メーカーの製品については以下を参照のこと。

 また、チップセットのウリであるSSDによるHDDキャッシュ機能「Intel Smart Response Technology」だが、店頭デモを準備している複数のショップで「設定を有効にしたら再起動できず、再起動するためには、いったん無効にした後、OSで再設定する必要があった」とのこと。

 この不具合については、(マザーボードの代理店ではなく)Intelの代理店から「“出荷時のBIOSが対応していない場合がある”という告知があった」(ショップ)そうで、ASRockのようにベータ版の対応BIOSを公開しているメーカーもある状態。

 全てのメーカーで同様の問題が起こるかどうかは不明だが、当面は気にしておいたほうがいいだろう。

- 発売製品の概要 -

●GIGABYTEはATX3モデルとmicroATX2モデル
 発売されたATX3製品は画面出力コネクタ無し

 まず、最も多くのモデルを発売したのがGIGABYTEで、ATX3モデル(GA-Z68X-UD7-B3/UD5-B3/GA-Z68X-UD4-B3)、microATX2モデル(GA-Z68MX-UD2H-B3/GA-Z68MA-D2H-B3)が登場している。価格帯は13,800〜33,980円(詳細は「今週見つけた新製品」参照のこと)

 特徴的なのがATXの3モデルで、これらはいずれも画面出力コネクタ非搭載。反面、OC機能や多くの搭載デバイス、電源回路などに凝った構成になっているのが特徴だ。最上位のUD7にはNVIDIAのPCI Expressブリッジチップ、NF200も搭載している。

 なお、microATXモデルは2種類とも画面出力コネクタ(HDMI/DVI/VGA)を搭載、GA-Z68MX-UD2H-B3ではさらにDisplay Portコネクタも用意されている。x16サイズのPCI Expressスロットが3本あるのも特徴(2本はx8とx4で動作)。ただし、各モデルともPCIスロットは非搭載。

●ASRockはATX2モデルとmicroATX1モデル

 次いで多くの製品を発売しているのがASRock。

 モデル構成は、ATXのZ68 Extreme4、Z68 Pro3とmicroATXのZ68 Pro3Mで、Extreme 4は3本のPCI Express x16スロットを搭載している。また、Z68 Pro3Mは、現在唯一のPCIスロット付きのmicroATXモデルとなる。

 出力コネクタはExtreme4とPro3MがHDMI、DVI、VGA、DisplayPortで、Pro3がHDMI、DVI、VGA。

 価格帯は13,800〜20,980円(詳細は「今週見つけた新製品」参照のこと)。

●IntelはATX1モデル

 IntelはATXモデル1製品を発売。

 出力コネクタはDVI、HDMI、DisplayPortを搭載している。

 実売価格は13,500円前後(詳細は「今週見つけた新製品」参照のこと)。


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