May 23, 2011
リフォームで失敗しないためには家の状態を確認しておこう
リフォームで失敗しないためには、家庭の状況を把握しておきましょう。家庭の痛みを理解していないリフォームを後回しにすると、タイミングを逃して何倍もの費用がかかるようになってしまうこともあります。また、現状を知らなければ飛び込み業者につけこまれる隙を作ってしまいます。リフォームで失敗しないために今現在の家の状況を豆にチェックするようにしておきましょう。引越しを経験したことのある人はたくさんいるのではないかと思います。引っ越しをするときは、計画的に準備を進めていく必要があります。県外など、今ある土地から離れて移動する場合、転出届が必要なので、書類を準備しておく必要があります。引っ越しをするときは、理事者に聞く人が多いと思います。春先になると、、引越しシーズンです引越し業者は忙しいので、この時期の移動を考えると早く引越し業者に予約をしましょう。
シャープは22日、電子書籍フォーマット「XMDF」形式の電子コンテンツを制作できるソフトウェアの、出版社や電子書籍制作会社への無償提供を7月より開始すると発表した。今後公開されるXMDFに関する情報サイトからダウンロードできる。
他の写真を見る
無償提供されるソフトウェアは、「XMDFビルダー」「Hybridコンバータ」「確認用PCビューア」の3本となる。「XMDFビルダー」では、マルチレイアウト型の「XMDF3.0」と、従来からの「XMDF2.0」のコンテンツ制作に対応。「Hybridコンバータ」は、イメージ型(全ページ画像のコンテンツ)、ハイブリッド型(イメージとテキストの混在形式)のコンテンツを制作できる。「確認用PCビューア」では、作成した電子コンテンツのプレビューを確認できる。作成した電子コンテンツは、電子ブックストアサービス「TSUTAYA GALAPAGOS」や他社による電子書店サービスでの販売が可能。対応OSは、「Windows Xp(32bit版)」「Windows Vista(32bit版)」「Windows 7(32bit版、64bit版)」となる。
「XMDF」は2001年に同社が開発した独自の電子書籍フォーマット。同ソフトウェアの無償提供により、「TSUTAYA GALAPAGOS」へ向けたコンテンツ制作の普及を進めていく考え。ただしシャープ ネットワークサービス事業推進本部 商品企画チーフ 松本融氏は、13日に開催された「FINETECH JAPAN 2011」にて、「XMDFによるコンテンツ制作の普及を進めているがそれだけでは広まらない。テキストやPDF、ドットブック、ePUBなど他のフォーマットに対応したコンテンツも今後展開していく」と述べている。
【関連記事】
無償提供されるソフトに関する詳細資料
【FINETECH JAPAN 2011(Vol.11)】シャープが語る「GALAPAGOS」戦略……動画配信、eコマースも視野に
電子ブックストア「TSUTAYA GALAPAGOS」、Androidスマートフォン向けに提供開始
「GALAPAGOS」向けに電子書籍を販売……パピレスが小説等を中心に約4,000冊
電子書籍端末「GALAPAGOS(ガラパゴス)」向けストアサービス、12月10日よりスタート
エバーグリーンは、同社直販ショップ“上海問屋”で「HDMI出力対応ネットワークドッキングステーション」(DN-GNDH1080P)を発売した。価格は1万1999円(税込み)。
【拡大画像や他の画像】
本製品は、LAN接続でPC画面のHDMI出力やUSB機器のネットワーク共有をサポートするネットワーク対応デバイスサーバー。本体にギガビット対応LANポート、HDMI出力ポート、マイク/ヘッドフォン入出力、USB 2.0×2、Mini USB×1を実装し、付属ソフトウェアの導入により最大1920×1080ドットのPC画面出力や、キーボードやマウスなどUSB機器のネットワーク共有などが行える。
本体サイズは133(幅)×71(奥行き)×27(高さ)ミリ、対応OSはWindows 7/Vista/XP。上海道場3段(上級者向け製品)の製品に属し、通常の製品とはサポート範囲が異なる。
エバーグリーンは、同社直販ショップ“上海問屋”で「コンパクトHDMIセレクター」(DN-HDMI5PRC)を発売した。価格は1999円(税込み、送料別)。
【拡大画像や他の画像】
本製品は、計5つのHDMI入力を切り替えられる5入力1出力型のHDMIセレクター。HDMI 1.3bに準拠するとし、1080p入出力に対応。ACアダプタによる外部電源なしでも動作するため、省スペースに設置できるのも特徴とする。
本体サイズは80(幅)×57(奥行き)×17(高さ)ミリ。切り替え操作用の赤外線カードリモコン、赤外線受光部(ケーブル長約120センチ)、英語マニュアルが付属する。
キャストレードは4月22日、省スペース設計の8型液晶ディスプレイ「CG-D8130TV」を発表、4月25日より販売を開始する。価格はオープン。
CG-D8130TVは、800×600ドット表示対応パネルを採用した8型液晶ディスプレイで、入力インタフェースはコンポーネントビデオ/コンポジットビデオ、およびアナログD-Sub入力を搭載した。またアナログテレビチューナーも装備、出力1ワット×2のステレオスピーカーを内蔵している。
PCでの利用は最大1024×768ドットまでに対応(PC入力は簡易表示)。本体サイズは192(幅)×35(奥行き)×167(高さ)ミリ(台座除く)、重量は約600グラム。
【関連記事】
キャストレード、手のひらに収まる超小型プロジェクター「CV-MP01」
エプソンは4月25日、大判インクジェットプリンタ「MAXART」シリーズの新機種として、B0プラス対応モデル「PX-H9000」、A1プラス対応モデル「PX-H7000」、A2プラス対応モデル「PX-H6000」を発売する。価格は表記順に62万7900円、36万5400円、31万2900円(税込み)。
【拡大画像や他の画像】
●PX-H9000/PX-H7000
PX-H9000とPX-H7000は、写真、プルーフ、ポスターといった印刷業務やグラフィックス業務向けの大判プリンタ。顔料系の「PX-P/K3」インクを8色搭載し、耐候性が高く、色転びが少ないことに加えて、ビビッドマゼンタインクの採用により、「JapanColor2001」を大きく超える色域を確保する。
プリントエンジンは、従来比(B0プラス対応:PX-9550、A1プラス対応:PX-7550)で約2倍の高密度ヘッド(MicroPiezoTFヘッド)を採用したことで、印刷速度を高速化しつつ、オプションの自動測色器のサポートによって色管理工程を省力化した。また、スピンドルレス型ロールペーパーアダプタや高速ロータリーカッターの搭載で印刷前後の工程での生産性も向上している。インクカートリッジは700ミリリットルの大容量タイプだ。
●PX-H6000
PX-H6000は、特色や広色域が求められるプルーフやデザイン、中でも特色が多用される紙器パッケージ分野での活用を想定したデスクトップモデル。オレンジとグリーンを含む10色のPX-P/K3インクを搭載し、色域はDICカラーガイドの95%、PANTONEカラーチャートの98%をカバーする。
プリントエンジンはMicroPiezoTFヘッドを採用し、印刷速度を高速化。新型カラー液晶パネルや高速ロータリーカッター、自動ノズルチェック、LED警告灯といった機能を備え、生産性を向上した。オプションの自動測色器をサポートし、色管理工程も省力化できる。用紙厚1.5ミリまでの厚紙印刷も可能で、ピクトリコのプルーフ用厚手コート紙と組み合わせることで、紙器パッケージのプルーフやモックアップ作成用途にも対応できる。検証!柴犬の正しい選び方
【関連記事】
CP+2011:“カメラの祭典”でPC周辺機器をチェック
さらに使いやすく、高画質に:エプソン、顔料系A3ノビ対応インクジェットプリンタ「PX-5V」
主力機は“白”も用意:エプソン、“カンタンLEDナビ”を備えた「カラリオ」プリンタ10年秋冬モデル
目標はシェア51%以上:エプソン、簡単と快適を追求した「カラリオ」2010年秋冬モデル発表会
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.